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9月12日(火)3、4コマ目

今日、やったこと [練習問題]練習問題3-2 [確認テスト]確認テスト2 今日のホワイトボード [練習問題]練習問題3-2 正解例をあげておきます。   [確認テスト]確認テスト2

9月12日(火)1、2コマ目

今日、やったこと [確認テスト]確認テスト1(関数まで) クラス 今日のホワイトボード  [確認テスト]確認テスト1 関数までの確認テストをやりました。正解例をあげておきます。 [練習問題]練習問題3-1 クラスの練習問題です。正解例をあげておきます。 次回は クラスの確認テストと例外処理をやります。

9月11日(月)3、4コマ目

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今日、やったこと 関数 モジュール 今日のホワイトボード 関数 関数は以下のように書く。 図 関数 モジュール 関係のある関数群を一つにファイルにしたのがモジュール。 モジュールを使うにはインポートする必要がある。 図 モジュール 練習問題 関数の練習問題。 練習問題2-1 0から255の整数を2進数へ変換する。 2で割った余りが2進数の各桁の値。答えが上位のケタにいく値。 練習問題2-2 -128から127までの整数を2進数へ変換する。ただし、負数は2の補数表現。 0以上127以下は練習問題2-1と同じ。 負の数は以下の手順で絶対値の2の補数にする。 ①絶対値を2進数へ(練習問題2-1と同じ) ②①の結果を1の補数へ=>ビット反転 ③2の結果に1を足して2の補数へ(繰り上がりに注意!!)   次回は 関数までの確認テスト(評価ネタ)をします。

9月11日(月)1、2コマ目

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今日、やったこと Python基礎文法 今日のホワイトボード Pythonの基礎文法 かなりさーっと流しました。 ブロックはインデントで CやJavaのように{}でブロックが作れない。 インデントでブロックが決まる。同じインデントなら同じブロック。 また、ブロックが続く(ifやforなど)分の末尾に:がつく。 図 インデントでブロック、:のあとにブロックが続く 変数は宣言不要 型の縛りが緩い。よって、変数は値を代入するときに型が決まる。 同じ変数に別の型のデータ(数値と文字列)を入力することもできる。(やらないほうがいいけど) リスト、辞書型、タプル リストは配列のようなもの(どちらかといえば、JavaのList)。インデックスと要素が紐づく。 辞書型はリストと異なり、キーと要素が紐づく。 タプルはリストの要素固定型。初期値から変更(要素の追加、削除、変更)ができない。 図 リスト、辞書型、タプル ちなみに、 変更可能な変数をミュータブル(mutable) 変更不可能な変数(定数)をイミュータブル(immutable) と呼ぶ。 算術演算子 ほぼ、CやJavaと同じ。 べき乗の**、割り算の答え(商)の//がある。 インクリメント演算子の++、デクリメント演算子の--はない。 比較演算子 CやJavaと同じ。 論理演算子 &&ではなく、AND。 ||ではなく、OR。 !ではなく、NOT。 繰り返し forがあるが指定回数繰り返すCやJavaのforとは異なる。 Javaの拡張forやC#のforeachのようにコレクションから順に要素を取り出す。 指定回数繰り返す場合はrange()でカウンタ変数がとりうる値のリストを生成する。 whileもある。これはCやJavaと同じ。 条件分岐 ifがある。 が、else ifで...